【エアペイ】今なら決済端末0円になるキャンペーン!詳細は?

AirPAY(エアペイ)を導入するには、カードリーダーとApple系のデバイス(iPhoneまたはiPad)が必要です。
そのため、iPhoneまたはiPadを所有されていないビジネスオーナー様は、エアペイ導入を見合わせるしかありませんでした。
しかし、2019年5月にエアペイは『キャッシュレス・消費者還元事業』に登録されたことで、Apple系のデバイスをお持ちでない方を対象に、iPadを無料進呈されるようになったのです!(⇒このキャンペーンは修了しました)
今回は、 その内容を詳しくご紹介させていただきますので、エアペイ導入をお考えのビジネスオーナー様は、ぜひ最後までお読みください。
キャッシュレス・消費者還元事業とは?

まずはエアペイが登録された、『キャッシュレス・消費者還元事業』についてご説明していきます。
この事業は国の経済産業省が取り組む事業計画であり、日本市場においてキャッシュレス決済の割合をもっと高めて行きたいとする狙いがあります。
そのため、この事業に登録された決済サービス会社は、導入する加盟店が増えるように国からの後押し(補助)を受けながら、数々のメリットを打ち出しています。
⇒この取り組みは終了しました
◆カードリーダーの無料化
◆導入に際して敷居を低くする
◆決済手数料が減額される
◆消費者(お客様)への還元
それでは、エアペイを導入するにあたって、どのようなメリットが生まれるのかを詳しくご紹介します。
カードリーダーが無料になる!
エアペイでキャッシュレス決済をするには、カードリーダー(決済端末機)が必要です。通常であれば19,800円でこのカードリーダーを購入しなけばなりませんでした。
しかし、今回のキャッシュレス・消費者還元事業に登録されたことで、対象となる事業者にはカードリーダーが無料で提供されるようになりました。
iPadも無料で貰えるように!
エアペイで決済をおこなうには、カードリーダーとApple系のデバイス(iPhoneまたはiPad)をBluetoothで接続して操作します。
エアペイの新規申し込み時に、キャッシュレス・消費者還元事業への申請も同時に行い、審査に通ればiPadも無料で貰えるようになりました(⇒このキャンペーンは終了しました)。
ですので、アンドロイド系のデバイスしか所有していなかった事業者さまにも、エアペイ導入の敷居が低くなりました。
決済手数料が2.16%に減額!
エアペイの決済手数料は通常であれば、3.24%または3.74%になります(カード会社によって異なる)。しかし、キャッシュレス・消費者還元事業の審査に通った事業者は、決済手数料がすべて2.16%となります。
この決済手数料の減額は、消費税が10%に増税するとされている、2019年10月1日からの9か月間(~2020年6月30日まで)有効と予定されています。
⇒この決済手数料還元は終了しました
消費者へのポイント還元!
そして、お買い物をする消費者(お客様)にとっても、このキャッシュレス・消費者還元事業は大きなメリットとなります。消費税10%に増税後の9ヶ月間は、キャッシュレス(クレジットカード、QRコード決済、電子マネー等)でお買い物をすると、ポイント5%などとして還元されます(2019年10月1日~2020年6月30までの予定)。
⇒このポイント還元は終了しました
◎まとめ◎
いかがだったでしょうか。今回はAirPAY(エアペイ)が『キャッシュレス・消費者還元事業』の支援事業者として登録された。という最新情報をご紹介させていただきました。
そのことにより、エアペイを導入することで個人で面倒な手続きや申請をすることなく、エアペイを通じてキャッシュレス・消費者還元事業への申請がおこなえます。
また、申請が通れば今ならiPadまでも無料で貰えるようになっています!ですので、エアペイを始めるのは今が本当にオススメです。
しかし、このエアペイのキャンペーンは予告なく変更・終了されることもありますので、詳細は公式サイトでも必ずご確認してください。
エアペイ(AirPAY)
公式サイトはこちら
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エアペイとタイムズペイの比較!おすすめは?メリット・デメリット!
現金による決済だけではなく、クレジットカード決済、電子マネー決済、QRコード決済などにも対応させたい!とお考え中のビジネスオーナー様に向けて、今回は「Times Pay(タイムズペイ)」と「Air PAY(エアペイ)」について徹底比較させていただきます。
この2つの決済サービスについて、導入したメリットやデメリット、良い点や悪い評判など、わたしの私見も交えながら分かり易くまとめてみましたので、ぜひ最後までお読みください。

Times Pay(タイムズペイ)とは?
タイムズペイは、コインパーキングで有名なTimes(パーク24(株))が運営する決済サービスです。クレジットカード決済をはじめ、SuicaやICOCAなどの交通系電子マネーなどの決済にも対応しています。
タイムズチケット(駐車サービス券)をあらかじめ店舗側が購入しておけば、「●●円以上ご購入されたお客様はタイムズ駐車券をプレゼント」というような打ち出し方もできますので、店舗に駐車場がなくても近くのTimesコインパーキングを利用して集客が見込めるというのが大きなメリットです。
▼Times Payの公式サイト▼
Air PAY(エアペイ)とは?
エアペイはホットペッパーをはじめ、あらゆる情報サイトを運営する(株)リクルートライフスタイルの決済サービスです。
クレジットカード決済、交通系電子マネー、さらにはLINEペイやアリペイなどのQRコード決済にも対応できるのが大きなメリットとなります。
また最近では、PontaやT-POINTなどのポイントも使えるサービスも開始されています。
▼Air PAYの公式サイト▼
【PR】店舗決済システムAirPAY
上記では2社の決済サービスについて、大まかな特徴やメリットを述べさせていただきました。では、続いてもっと詳しく項目別に徹底比較を行っていきます。今回はわかりやすいように、優勢な部分は赤文字で、劣勢なところは青文字で表示してみました。
対応できるクレジットカード決済は?
【タイムズペイ】
▼手数料3.24%
VISA、Master
▼手数料3.74%
JCB、アメリカンエキスプレス、DISCOVER、Diners Club
【エアペイ】
▼手数料3.24%
VISA、Master、アメリカンエキスプレス、JCB、DISCOVER、Diners Club
【比較・結果】
エアペイ > タイムズペイ
両社とも対応できるクレジットカードの種類は同じ6ブランドとなります。
しかし、決済時にかかる手数料を比べてみると、エアペイの方がすべて3.24%となりますので、この比較ではエアペイがお得となります。
対応できる電子マネー決済は?
【タイムズペイ】
▼手数料3.24%
Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoka、はやかけん、nanaco、WAON
【エアペイ】
▼手数料3.24%
Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、、nimoka、はやかけん、Appleペイ、ドコモiD、QUICPay
【比較・結果】
エアペイ > タイムズペイ
この比較では、ほぼ同等なのですが、タイムズペイが対応可能な電子マネー決済の種類が11種類に対して、エアペイは12種類となりますのでエアペイを優勢とさせていただきます。
ただし、タイムズペイではnanaco(セブンイレブン)とWAON(イオン)が提供する電子マネー決済が可能です(エアペイは未対応)。
そして、エアペイはスマホで決済できるAppleペイ、ドコモiD、QUICPayなどに対応しています(タイムズペイは未対応)。
ですので、利用されるお客様のターゲット層によってメリット・デメリットは異なりますので、あなたのビジネスに合った選択が必要となります。
対応できるQRコード決済は?
【タイムズペイ】
この記事を書いている現在、タイムズペイではQRコード決済は対応していません
【エアペイ】
▼手数料3.24%
アリペイ(支付宝)、WeChat Pay(微信支付)、LINEペイ、d払い
【比較・結果】
エアペイ > タイムズペイ
この比較ではエアペイの圧勝となります。QRコード決済の普及は今後益々、日本でも増加していくと考えられます。
スマホさえあればQRコードで決済できるということで、中国人観光客の利用率は非常に高く、特にインバウンドビジネスをされているビジネスオーナー様は導入が必須となるでしょう。
入金サイクルは?
【タイムズペイ】
毎月2回(15日と月末日)の入金サイクル
1日~15日までの決済売上分は、当月の末日に入金。16日~末日までの決済売上分は、翌月の15日に入金されます。
【エアペイ】
毎月3回~6回の入金サイクル
▼みずほ、三菱HFJ、三井住友
上記3銀行を入金先として指定した場合は、月に6回(5日、10日、15日、20日、25日、末日)入金されます。
▼その他の銀行
月に3回(5日、15日、25日)入金されます。
(※注意)
ただし、QRコード決済分のみ金融機関を問わず、月に1回(月末締めの翌月末入金)になります。また、エアペイでは「ゆうちょ銀行」だけは取り扱いしていません。
【比較・結果】
エアペイ > タイムズペイ
入金サイクルの比較では、タイムズペイが月2回に対して、エアペイは3回~6回入金されますので優勢です。
ただし、エアペイでは「ゆうちょ銀行」のみ入金先として指定できませんので、所有されている金融機関の口座がゆうちょ銀行の場合は、新たに他の金融機関の口座開設が必要です。
悪い評判やデメリットは?
【タイムズペイ】
◆2年目以降は月額費が発生する
◆4G回線のためWi-Fi接続できない
◆回数券などは販売できない
◆QRコード決済は未対応
タイムズペイを利用するには、カードリーダーとモバイルプリンターとタブレットの3点が必要となります。これら3点は、すべてタイムズペイが用意する所定のものを使用しなければなりません。
また、所定のタブレットはセキュリティの観点からWi-Fi接続ができなく、4G回線を使用することになります。最初の1年間はタイムズペイがタブレットのレンタル料と通信費を負担してくださるので無料ですが、2年目以降は一定額の利用が無い場合、月額固定費(1,500円)が毎月発生します。
そしてタイムズペイでは、回数券やコース料金などの継続的役務提供に対しては決済できない決まりとなっていますので、整体院やネイルサロン、エステサロンなどには不向きと言えます。
最後に、この記事を書いている現在ではQRコード決済は未対応となっていますので、タイムズペイでの決済はクレジットカード決済、および電子マネー決済だけになります。
【エアペイ】
◆iPhoneまたはiPadが必要
◆ゆうちょ銀行への入金不可
◆回数券などは販売できない
エアペイで決済を行うには、カードリーダーとApple系のデバイス(iPhoneまたはiPad)が必要となります。もし、お持ちのデバイスがApple系であれば問題ありませんが、Android系のデバイスをお持ちの場合は現在のところ利用できません。
また、先にも述べましたがエアペイは「ゆうちょ銀行」への入金ができませんので、その他の金融機関を入金の指定先としなければいけません。
そして、タイムズペイと同様にエアペイでも回数券などの継続的役務提供は決済できない規約となっています。もし、継続的役務提供の決済も対応可能な決済サービスをお探しなら、Square(スクエア)がおすすめです。
※スクエアの公式サイト
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【比較・結果】
タイムズペイ = エアペイ
この項目での比較は、導入されるビジネスオーナー様の条件や使用用途によって結果は左右されますので、引き分けとさせていただきます。
キャンペーンの詳細は?
【タイムズペイ】
◆駐車券で初期費を還元
◆1年目は月額費が無料
タイムズペイを導入するにあたって必要となる初期導入費(カードリーダーとモバイルプリンター)は通常25,000円となりますが、同額のタイムズ駐車サービス券にて還元されますので、実質無料で導入できます。
また、もう1つ必要となるタブレットの月額費(レンタル料+通信費)は1年間無料となるキャンペーンが開催されています。
【エアペイ】
◆カードリーダーが無料
エアペイで必要となるカードリーダーは通常19,800円がかかります。今ならキャンペーン中ですので、そのカードリーダー代が0円になり、Apple系のデバイスを既にお持ちでしたら、今すぐにでも無料で導入できます。
【比較・結果】
エアペイ > タイムズペイ
このキャンペーンによる比較では、タイムズペイは初期費25,000円の購入分を駐車サービス券として還元されるのに対して、エアペイでは一銭も支払うことなく完全無料でスタートできるという点で、エアペイを優勢とさせていただきます。
まとめ!
いかがだったでしょうか。今回は決済サービスのタイムズペイとエアペイについて徹底比較をさせていただきました。
ビジネスオーナー様の使用用途や条件によっては、メリット・デメリットの観点は変わってきますが、今回のわたしの私見ではエアペイの方が何かと優勢という結果になりました。
タイムズペイもエアペイも今ならキャンペーンを開催されていますので、始められるのであれば今が大変お得になります。また、どちらも簡単にWeb申し込みができますので、あとは審査を待つだけです。
今回の記事がクレジットカード決済や電子マネー決済の導入でお悩みのビジネスオーナー様にとって、お役に立てれば幸いです。最後までお読みいただきありがとうございました。
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エアペイとペイペイの比較!どっちがおすすめ?メリット・デメリット!
QRコード決済とは?
クレジットカード決済、交通系電子マネー、スマホ電子マネーなどに次ぐ新たな決済方法として、『QRコード決済』が最近、何かと話題になっています。
簡単にご説明すると、クレジットカードや現金を持ち歩くことなく、スマホさえあればQRコードを読み取ることで決済ができる!という新しい決済方法となります。
まだまだ日本では定着していませんが、外国人観光客(特に中国人)の普及は凄まじく、アリペイやWeChatペイメントなどがその代表格で、それらのQRコード決済を用いてお買い物をする中国人観光客が大半を占めてきています。
今回は、QRコード決済が可能なPay Pay(ペイペイ)とAir PAY(エアペイ)の2社について、この記事を書いている現在の情報を元に徹底比較させていただきます!
QRコード決済の導入をお考えのビジネスオーナーさま、特に外国人観光客の来店が多い、インバウンドビジネスをご経営されているごオーナーさまは、ぜひ最後までお読みください。
Pay Pay(ペイペイ)とは?

Pay Pay(ペイペイ)は、ソフトバンクとヤフージャパンが共同出資で作り上げた、決済サービスの新会社です。Pay Payを導入した加盟店には、店舗ごとにQRコードが設けられ、そのQRコードをお客様のスマホで読み取り、ご利用金額を入力すれば決済が完了します。
▼Pay Payの公式サイト▼
Pay Pay(ペイペイ)のメリットは?
◆決済手数料が無料(※1)
◆入金手数料が無料(※2)
◆入金サイクルが速い(※3)
ペイペイでは、決済手数料が2021年9月30日までは無料となります(※1)。また、売上の入金先銀行をネット銀行の1つである「ジャパンネット銀行」に指定した場合、入金手数料は永年無料となります(※2)。
入金サイクルは、同じくジャパンネット銀行を指定した場合は、入金が翌日という速さです(※3)。
Pay Pay(ペイペイ)のデメリットは?
◆ジャパンネット銀行でないと不利
◆決済できるブランドが少ない
◆決済の限度額が定められている
◆キャンペーン終了後がとても気になる
では、実際にペイペイの営業担当者さんとお話しをさせていただいて、私が感じた(この記事を書いている現在での)ペイペイのデメリットを挙げてみます。まずは、売上の入金先銀行をジャパンネット銀行ではなく、その他の銀行に指定した場合、何かと不利な事が多いのです。
その他の銀行の場合、入金サイクルは月に1回、または1万円を超えると入金。という2パターンになります。また、入金の際にかかる振込手数料ですが、2019年9月30日までは無料のキャンペーンがありますが、それ以降の振込手数料は未定とのこと。おそらく100円~200円くらいになるのでは?ということでした。
入金される度に手数料がかかってしまうのは、ビジネスの経営者にとってはかなりキツイですし、かと言って1か月分の売り上げをまとめて月1回の入金としても、サイクルが長くなりますので、資金繰りが厳しくなるというケースも考えられます。
また、ジャパンネット銀行にしても入金された売上金をコンビニATMなどで引き出す際、引き出す金額によっては手数料が発生してしまいますので、その辺りがネット銀行のデメリットと言えます。
次に決済できるブランドについて。ペイペイのQRコード決済では、ペイペイとアリペイの2種類のみとなります。ペイペイなら2021年9月30日までは決済手数料が無料となりますが、アリペイ決済の場合は2019年9月30日までが対象です。それ以降の決済手数料はどちらも、これまた未定ということで、おそらく他社と同等の3%ぐらいになるのでは?ということでした。
そして、これがかなりのデメリットとなるかも?と思ったのが、決済できる限度額が定められているのです。1回あたりの決済額は50万円まで、そして1か月あたりの決済額は100万円までとなっています。店舗ごとの申請・審査によっては、この限度額を上げてもらうことは可能なようですが、高額商品を扱うビジネスでは要注意となります。
また、利用されるお客様によっても上限額が定められているようで、1日あたりの買い物で2万円まで、月に5万円までというような限度額があるようです。データを取りながら少しずつ限度額の見直しがされていくようで、少しずつ限度額は上がっていく予定とのことです(2019年2月現在の情報)。
以上のように、キャンペーン終了後がいったいどうなっていくのか?という点や、まだまだ未定で曖昧なところも多く、少し見切り発車的な印象を個人的には受けました。キャンペーン終了後がどのようになっていくのかを、今後も注目していきたいところです。
では、続いてペイペイと同様にQRコード決済ができる「Air PAY(エアペイ)」についてご紹介していきます!
Air PAY(エアペイ)とは?

Air PAY(エアペイ)は、ホットペッパーでお馴染みのリクルート社が運営する決済サービスです。iPhoneまたはiPadと端末機があれば、クレジットカードをはじめ、交通系電子マネー、スマホ電子マネー、QRコード決済など、あらゆる決済が1台で受け付けできるのが特徴です(※アンドロイド端末は不可)。
▼Air PAYの公式サイト▼
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Air PAY(エアペイ)のメリットは?
◆決済手数料が業界最安値
◆入金手数料が永年無料
◆既存の銀行を入金先にできる
◆すべての決済が1台でできる
◆今なら導入費0円キャンペーン中
エアペイでかかる決済手数料は業界最安値(3.24%~)となっています。クレジットカード会社のブランドによっては3.74%になりますが、これも業界では最安値となります(JCB、ダイナーズクラブ、ディスカバーなど)。
また、入金手数料もすべてエアペイが負担してくれますので、入金される度に手数料が取られるという心配は永年ありませんので大変助かります(入金サイクルは指定した銀金融機関によって異なり、月3回または月6回の入金)。
そして、入金先の金融機関を既に開設している口座を指定できる!というのも個人的にはとても嬉しいです。私はあまりたくさんの銀行口座を持つのが好きではなく、ビジネス用の口座は入金・出金が一目でわかるように1つにまとめたいと思っています。
また、私はネット銀行ではなく、支店や人が在籍している、いわゆる普通の銀行を好みますので自分が所有している銀行口座を指定できるのはメリットです。ただし、エアペイで注意しなければならないのは、ゆうちょ銀行のみ取り扱い不可となっていますので、それ以外の金融機関で指定してください。
そして、エアペイの最大のメリットとしては、たった1台の端末機(カードリーダー)だけで、ありとあらゆる多数の決済が可能となることです!下記にまとめてみると、
QRコード決済
◆アリペイ
◆We Chat Pay
◆LINE Pay
◆d払い(ドコモ払い)
電子マネー決済
Kitaca、Suica、PASMO、toICa、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん、Apple Pay、QUIC Pay、iD
クレジットカード
VISA、Master、アメリカンエキスプレス、JCB、ダイナーズクラブ、ディスカバー
今なら導入費0円キャンペーン中
エアペイで決済を行うには、Apple系のデバイス(iPhoneまたはiPad)が必要です。それらのデバイスにエアペイが提供する無料アプリをダウンロードします。
アプリをダウンロードしたデバイスとエアペイ専用のカードリーダー端末機をBluetoothで接続し、決済を行うことができます。
そして、このカードリーダー端末機のみ導入時に料金(19,800円)が発生します。しかし、通常なら19,800円かかるカードリーダー端末機が、今なら期間限定で無料で手に入るキャンペーンを開催されています。

【キャンペーンの概要】
1.エアペイにWebで申し込み
2.審査通過できるかどうか待機
エアペイが定める期間内にWeb申し込み、審査通過が完了すると、カードリーダー代(19,800円)が全額無料0円!となりますので、キャンペーン期間中にお早めにWeb申し込みしてください。
▼エアペイ公式サイト▼
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▼ペイペイ公式サイト▼
【あわせて読まれている記事】
エアペイ導入!新規申し込みの手順は?契約の流れは?解説まとめ!

iPhoneまたはiPadをお持ちであれば、あとはカードリーダーさえ準備するだけで、クレジットカード決済・電子マネー決済・QRコード決済など、あらゆる決済があなたの店舗でも可能となるAirPAY(エアペイ)。
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AirPAY(エアペイ)はリクルート社が運営する決済サービスで、対面で決済を行う形態であれば、法人・個人事業主を問わず多数の店舗で導入されています。
また、QRコード決済(アリペイやWeChat Payなど)も可能ですので、特に中国人観光客を主にターゲットとするインバウンド事業や飲食店、小売業などの業種において、急激に導入店が増加しています。
今回はそのようなAirPAY(エアペイ)について、新規申し込み、契約の流れなどを4つのステップでわかりやすく解説させていただきます。AirPAYの導入をお考えの経営者さまは、ぜひ続きをお読みください。
1.審査に必要な書類を準備!

AirPAY(エアペイ)は、公式サイトからステップに沿って簡単な情報入力を行うだけで、新規申し込みをすることができます。
その際、審査に必要となる書類をアップロードする項目がありますので、契約をスムーズに進めるために、まずは下準備として用意しておいた方が良いものをご紹介します。
法人の場合
◆登記簿謄本
個人事業主の場合
※以下のいずれか一点をご用意!
◆運転免許証
◆運転経歴証明書
◆健康保険証
◆パスポート
◆住民票
◆住民基本台帳
◆在留カード
◆特別永住者証明書
上記のものを手元に準備しておいて、次のステップに進みましょう。
2.申込情報の入力!

AirPAY(エアペイ)の公式サイト『PR:店舗決済システムAirPAY
』にアクセスし、「申し込み」ボタンをクリックします。
そうすると画面が切り替わりますので、まずは、【個人 / 法人】、【開店済 / 未開店】などの質問に該当する方にチェックを入れます。
次に、今後AirPAYを使うにあたって必要となる、IDの登録(メールアドレスとパスワード)を設定します。あとは、情報(契約者情報、店舗情報、口座情報など)を入力するだけです。
3.必要書類をアップロード!
情報入力が完了すると、先程の「1.審査に必要な書類を準備!」でご紹介した、本人確認が証明できる書類データをアップロードします。
4.審査の開始&結果発表!
上記1~3の手順が終わると、自動的に審査が開始されます。通常なら3日程度で審査は完了しますので、審査結果は先程の「2.申込情報の入力」のところでID登録したメールアドレスに送られます。
まとめ
いかがだったでしょうか。今回はAir PAY(エアペイ)の申し込み、新規契約の仕方を4つのステップで、わかりやすくご紹介させていただきました。
また、今ならAir PAYではキャンペーンを開催されていますので、キャンペーン期間中に新規Web申し込み、そして審査が通れば、通常19,800円で購入するカードリーダーが0円(無料!)となります。
新規でカード決済を導入したい!または、もう既に他社のカード決済を導入しているが、コスト削減や電子マネー、QRコード決済などにも対応させたい!とお考えの方は、ぜひ、このキャンペーン期間中に導入されることをオススメします!
今回の記事が、Air PAY導入に悩まれている方々のお役に立てれば幸いです。
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エアペイの料金!導入費は?手数料は?月額費は?詳細まとめ!

今なら導入費0円に!
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クレジットカード決済をはじめ、電子マネー、Appleペイ、LINEペイ、QRコード決済など、あなたの店舗でもあらゆる決済が可能となるAir PAY(エアペイ)。
この記事を書いている現在、エアペイなら、なんと全22種類の決済方法ができるんです!
エアペイを導入するにあたって必要なものは2つだけです。
◆iPhoneまたはiPad
◆カードリーダー(※)

そして、通常19,800円で購入しなければならないカードリーダーも、今ならキャンペーンが開催されています。
期間中にweb申し込みを行い、審査が通れば、カードリーダー代が無料(0円!)になります。ですので、エアペイを導入するにあたって全く費用をかけることなく、始めることが今ならできるんです!
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その他にかかる費用は?

Air PAY(エアペイ)で現在開催中のキャンペーンを利用すれば、導入費は無料になるとご紹介させていただきました。では、エアペイでその他にかかる費用としては、どのようなものがあるのでしょうか?
◆導入費→無料!
◆月額費→無料!
◆振込手数料→無料!
実はエアペイでかかる費用としては、決済時に発生する手数料のみです!この決済手数料も3.24%~で業界最安水準を誇っています。
まとめ
いかがだったでしょうか。今回はリクルート社が運営する決済サービス『Air PAY』の料金についてまとめてみました。
今回の記事が、今までコストが気になってクレジット決済導入を見送っていた方、または既にクレジット決済を導入しているが、手数料や毎月の固定費を抑えたいと考えられていた方々のお役に立てれば幸いです。
▼エアペイの公式サイト▼
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エアペイの評判まとめ!デメリットは?メリットは?AirPAYの特徴!

あなたがご経営されている店舗やビジネスにおいて、現金払いだけではなく、カード決済やその他の決済もそろそろ新規で導入しようか?とお考えの方。
または、もう既にカード決済は導入しているが、コストの削減や入金サイクルなどで他社の決済サービスも導入してみたい!とお考え中の経営者さまに向けて、今回はリクルート社が運営する『PR:店舗決済システムAirPAY
』についての評判をまとめてみます。
実際にエアペイを導入した私の感想(メリットやデメリット、良かった点や悪かった点)などを、詳しくご紹介させていただきます!
エアペイと他社の決済サービスを比較検討されているビジネスオーナー様は、ぜひ最後までお読みください。
エアペイのメリット1.『決済の種類が豊富!』

エアペイ(AirPAY)を導入することで、多種多様な種類の決済が可能になります。この記事を書いている現在では、分類すると下記のような決済を取り扱うことができます。
◆クレジットカード決済
VISA、Master、アメリカンエキスプレス、JCB、Diners Club、Discover
◆交通系電子マネー決済
Kitaca、Suica、PASMO、toICa、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん
◆その他の電子マネー決済
Apple Pay、QUIC Pay、iD
◆QRコード決済
Ali pay(アリペイ)、We Chat Pay(wechatペイペント)、LINE Pay(ラインペイ)、d払い(ドコモ払い)
このように、エアペイではクレジットカード決済だけではなく、交通系電子マネー決済、スマホによる電子マネー決済・QRコード決済なども、すべて一台で対応可能となります!
今後、日本においても電子マネー決済やQRコード決済などが主流になって来ると考えられていますので、それらの決済も導入できるというのは、他社の決済サービスにはない大きなメリットとなるでしょう。
エアペイのメリット2.『業界最安水準の手数料!』

エアペイの決済手数料は、個人事業主(自営業)・中小企業・法人・大手チェーン店などを問わず、すべての加盟店において一律となっています。そして、さらにエアペイの決済手数料は業界最安水準を誇っています!
商売を行っている経営者にとって、少しでも経費は削減したいものです。決済サービス会社によって手数料は随分と変わりますので、決済の度にかかってくる手数料が最安水準であるということは、とてもメリットとなります。
エアペイの手数料は2つの料金体系に分かれ、カード会社および決済の種類によって手数料が異なります。
◆手数料:3.24%の種類
▼クレジットカード決済▼
VISA、Master、アメリカンエキスプレス
▼交通系電子マネー決済▼
Kitaca、Suica、PASMO、toICa、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん
▼QRコード決済▼
Ali pay(アリペイ)、We Chat Pay(wechatペイペント)、LINE Pay(ラインペイ)、d払い(ドコモ払い)
◆手数料:3.74%の種類
▼クレジットカード決済▼
JCB、ダイナーズクラブ、ディスカバー
▼電子マネー決済▼
Apple Pay、QUIC Pay、iD
上記のように、エアペイの手数料は3.24%または3.74%のどちらかになります(この記事を書いている現在)。 クレジットカードのブランドや決済の種類によって手数料は異なりますが、どちらの決済手数料も業界最安水準となっています!
【追記】
エアペイの決済手数料は、すべて3.24%に統一されました!
エアペイのメリット3.『入金サイクルが短くて助かる!』

決済サービス会社によっては、銀行への入金の時期(入金サイクル)が長いケースもあります。月末締めの翌月15日振り込みといったような、月に1回しか入金されない場合も考えられます。
しかし、エアペイなら最大で月に6回(5日に1回)のペースで入金されます!下記に詳しくご解説します。
◆月に6回の入金サイクル
・みずほ銀行
・三菱UFJ銀行
・三井住友銀行
上記3つの銀行を振込先として指定した場合は、10日、15日、20日、25日、末日、翌5日の月に6回入金されます。
◆月に3回の入金サイクル
15日、25日、翌5日
上記に挙げた3つの銀行以外を指定口座にした場合は、月に3回(10日に1回のペース)の入金サイクルとなります。
◆月に1回の入金サイクル
QRコード決済の場合のみ、月に1回の入金サイクルとなります。
クレジットカード決済、交通系電子マネー決済、スマホ電子マネー決済などは、上記で述べたように月に6回、または月に3回の入金サイクルとなりますが、QRコード決済のみ現時点では、月に1回(月末締めの翌月末日)の入金となります。
エアペイでは、指定口座先の銀行によって入金サイクルが異なります(3回または6回)。また、最新の決済方法であるQRコード決済のみ、現時点では月に1回の入金サイクルになります。
大手企業や全国チェーン店とは違い、個人事業主や小中規模のビジネスでは毎月の資金繰りが大変です。エアペイのように入金サイクルが短いというメリットは、本当に助かると思います!
エアペイのメリット4.『導入費や維持費が無料!』
クレジットカード決済などを導入するにあたって、気になるのは敷居の高さだと思います。決済会社によっては、高額な決済手数料をはじめ、初期導入費、端末機のレンタル代、月額固定費、振込手数料など、何かと経費がかさばってしまう所も多々あります。
しかし、エアペイなら専用カードリーダーとiPhoneまたはiPadがあれば、完全無料で導入・運営することができます!
◆初期導入費0円!
◆月額固定費0円!
◆振込手数料0円!
◆専用カードリーダー代0円!※
通常19,800円で購入しなければならない専用カードリーダーも、今ならキャンペーンが開催されています!期間中にweb申し込みを行い、審査が通れば、専用カードリーダー代が無料(0円!)になります。
▼キャンペーンの詳細▼
【PR】店舗決済システムAirPAY ![]()
このように、今までコストが気になってクレジットカード決済などの導入を見送っていたご経営者さまも、エアペイであれば完全無料で導入することができます。
また、振込手数料や月額固定費などもかかりませんので、今すでに他社の決済サービスを導入されているという方も、既存の契約はそのままで、新たにエアペイを導入することによりコストカットが実現します!
では、今まではエアペイを導入することによって得られるメリットや良い点をご紹介してきましたが、これからはエアペイのデメリットについても正直にご紹介していこうと思います。エアペイを導入するかどうかでお悩みの方は、このあたりもしっかりとチェックしておいてください!
エアペイのデメリットは?

◆アンドロイド端末が使用不可
◆ゆうちょ銀行が指定できない
◆継続的役務提供の決済不可
エアペイのデメリットとしては、上記の3つが挙げられます。
エアペイで決済を行うには、専用カードリーダーとiPhoneまたはiPadが必要となります。この記事を書いている現在では、Android(アンドロイド)系の端末ではアプリがインストールできない仕様となっています。
2つ目のデメリットは、入金の際に指定する口座がゆうちょ銀行のみ不可となっています。ですので、エアペイを導入するには、ゆうちょ銀行以外の銀行口座を開設する必要があります。
そして、エアペイは継続的役務提供の決済が許されていません。継続的役務提供とは、月謝やコース料金などが代表的な例で、サービスを受ける前に先払い(まとめ払い)として入金する制度のことです。
ですので、塾や教室、エステティック業などの継続的役務提供をされるシーンが多い業種のご経営者さまには、エアペイは不向きと言えます(都度払いなら、もちろん決済可能ですが)。
エアペイのデメリットの解決策は?

それでは、上記で述べたエアペイのデメリットについての解決策をご紹介します!
◆アンドロイド端末が使用不可
対応デバイスについてはiPhoneまたはiPadのみとなっていますので、次回の機種変の際にAndroid系端末からApple系に変更するしかないでしょう。今ならリサイクルショップなどでも中古品が販売されていますので、それらを検討しても良いかも知れません。
◆ゆうちょ銀行が指定できない
もし、ゆうちょ銀行しか口座を持たれていないようであれば、エアペイ導入にあたって、新たな銀行口座を開設する必要がありますが、この際にみずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行のいずれかで開設されることをおすすめします!
先の『エアペイのメリット3』でもご紹介したように、これらの銀行口座であれば月に6回(5日に1回)のペースで入金してもらえますので、入金サイクルが最も短いからです(他銀行であれば月に3回の入金サイクル)。
◆継続的役務提供の決済不可
継続的役務提供について。これはご経営されているビジネスの業種によって、大きく左右されると思います。飲食店や美容院、物品販売などであれば基本的には、その都度払いとなりますので、あまりデメリットはないかと思います。
しかし、塾、スクール、教室、エステサロン、整体院、ネイルサロンなどにおいては、やはり継続的役務提供の決済ができた方が圧倒的にメリットとなります。その様な業種であれば、エアペイではなく、継続的役務提供が決済可能なSquare(スクエア)をおすすめします!
▼スクエアの詳細▼
Square(スクエア)という決済サービスは、エアペイと比べると決済がクレジットカードのみに限られますが、デバイスはAndroid系にも対応、ゆうちょ銀行にも入金可能、そして継続的役務提供も決済可能となっています。
ビジネスの業種や用途によっては、エアペイと併用してこちらのSquare(スクエア)の導入も検討されても良いかと思います。
Square公式サイト
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まとめ
いかだったでしょうか。今回はあらゆる決済が1台でできるエアペイのメリット、デメリット、そしてデメリットに対する解決策などをご紹介させていただきました。
現金払いだけではなく、多種多様な決済ができた方が、商品を購入してもらうための選択肢が増え、機会損失が少なくなります。
今回に記事が、カード決済などの導入で悩まれている、経営者さまのお役に立てれば幸いです。
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【QRコード決済】アリペイ・WeChatPay・LINEペイ導入なら!エアペイ!

QRコード決済とは?
QRコード決済は、現金を持ち歩く必要が無く、スマホのQRコードをかざすだけで決済が完了する、新しい決済システムの1つです。
特に中国で急成長しており、Ali pay【アリペイ(中国語名:支付宝)】やWe Chat Pay【wechatペイメント(中国語名:微信支付)】と呼ばれる2大ブランドがQR決済市場の大部分のシェアを占めています。
海外と比べると現金払いが多く、まだまだキャッシュレスの比率が低い日本ですが、経済産業省では2025年までにキャッシュレスの比率を40%に引き上げたいと対策されています。
前述したアリペイ、wechatペイペントに加えて、日本ではLINE Pay(ラインペイ)、d払い(ドコモ払い)などが今後シェアを拡大していくと予想され、クレジットカード決済や交通系電子マネー決済に次ぐ、新たな決済システムとして注目を集めています。
QRコード決済を導入するメリットは?

では、QRコード決済をあなたの店舗やビジネスに導入することで得られるメリットをまとめてみます。
・外国人観光客の集客が見込める
・決済がスムーズで時間を取らない
・今後、日本人ユーザーも加速する
QRコード決済は先にも述べましたが、中国人ユーザーのシェア率が非常に高い決済方法です。 ですので、外国人観光客が多く来店されるようなビジネスととても相性が良いです。
また、インバウンドにより売上が上がる反面、外国のお客様の決済を行う場合、言葉の壁や操作の複雑さによって、とても手間や時間がかかってしまい、レジに長蛇の列ができてしまう。というデメリットもありました。
しかし、QRコード決済はとても簡単に決済が行えます!スマホのQRコードをかざすだけで決済が完了しますので、言葉の壁や操作説明も不要となるため、スピーディーで回転率も向上します。
そして、このQRコード決済は今後日本においても益々加速していくと予想されています。日本のスマホユーザーの約8割は利用しているとされるLINE(ライン)では、LINE PayというQR決済を開始。またdocomoが運営するd払い(ドコモ払い)、ソフトバンクとヤフーが開始するPay Pay(ペイペイ)など、近い将来、決済の主流となっていくことでしょう。
Air PAY(エアペイ)なら全ての決済が可能に!
リクルート社が運営するAir PAY(エアペイ)を導入することで、クレジットカード決済、交通系電子マネー決済、そして今回ご紹介したQRコード決済のすべてが利用できます。
公式サイト
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始め方もとっても簡単で、公式サイトよりweb登録を行うとすぐに審査が開始されます。審査が通れば、決済時に必要となるカードリーダーや加盟店ステッカー、導入マニュアルが送付されてきますので、後はお手持ちのiPhoneまたはiPadに専用アプリ(無料)さえインストールすれば、すぐにでもあなたの店舗でそれらの決済が可能となります。
web申し込み時に、『AirペイQRと同時申込み』を行えばQRコード決済にも対応できます。この記事を書いている現在では、QRコード決済として下記の4ブランドが決済可能です!
・Ali pay(アリペイ)
・We Chat Pay(wechatペイペント)
・LINE Pay(ラインペイ)
・d払い(ドコモ払い)
4つのQRコード決済にかかる決済手数料は、すべてたったの3.24%となります!
今ならすべて無料で導入できる!

通常ならAir PAY(エアペイ)を導入するにあたって必要な初期費用として、カードリーダー代が19,800円かかります。
しかし、今ならキャンペーンが開催されていますので、カードリーダーも無料でもらえます!ですので、初期導入費用・月額固定費・振込手数料もかからず、全くのノーリスク(0円)でクレジットカード決済・交通系電子マネー決済・QRコード決済が導入できますので、キャンペーン中である今すぐに申し込みされることをオススメします!
いかだったでしょうか。今回は、クレジットカード決済と交通系電子マネー決済に次ぐ最新の決済方法である、QRコード決済についての情報をまとめてみました。今回の記事が、QRコード決済を導入しようか?とお悩みのビジネスオーナー様のお役に立てれば幸いです。
▼エアペイの公式サイト▼
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エアペイなら交通系電子マネーも対応!決済手数料はいくら?料金詳細!

海外と比べて、まだまだ日本では現金払いが主流となっています。しかし、ひと昔前に比べてみると随分とクレジットカード決済ができる店舗も増え、今後は外国人観光客(インバウンド)の増加も伴い、更に日本でもカード決済が身近なものになって行くことは明確です。
そして、最近ではクレジットカード決済だけではなく、交通系電子マネーやスマホを用いたAppleペイなどを使用して決済されているシーンを、よくコンビニ等で見かけるようにもなりました。
今回は、店舗やビジネスにおいてクレジットカード決済をはじめとして、交通系電子マネー、さらにはQRコード決済などにも対応できるカード決済サービスをお探しのビジネスオーナー様に向けて、おすすめの決済サービス会社をご紹介させていただきます。
交通系電子マネー決済を導入するメリットは?

交通系電子マネーとは、駅の自動改札機でカードを通すことなく、『ピッ!』とかざすだけで支払いができる大変便利な一種のカード決済になります。
あらかじめカードにお金をチャージしておくことで、毎回のように現金で支払うという手間がなくなり、切符を購入する必要もありません。
そして、最近では駅だけではなく、コンビニや店舗でお代金を支払う際にも交通系電子マネーが利用できる所も増えてきています。では、店舗やビジネスにおいて交通系電子マネー決済を導入することで得られるメリットをみていきましょう。
・気軽に買い物してもらえる
・若い世代の利用機会も増える
・お支払いの選択肢が増える
・導入店が少ないため差別化できる
交通系電子マネーやスマホによる電子マネーは、クレジットカードを所有していないような若年層でも気軽に使用することができます。
昔とは違って、今の中高生・大学生などは交通系カード兼定期券を持っておられるので、あらかじめチャージしておいた金額内であれば、その交通系カードを用いて支払いできるため、そのような若年層の利用機会も見込めます。
また、大手コンビニチェーンでは、このような交通系電子マネーやスマホ電子マネー決済を導入されていますが、個人経営のお店や小中規模のビジネスでは、まだまだ導入店が希少なため差別化を図ることもできます。
交通系電子マネーも対応できる決済サービスは?

ホットペッパーをはじめ、数々の情報提供サービスを運営することで有名な日本の企業リクルート社が提供する『エアペイ(Air PAY)』は、クレジットカード決済はもちろんのこと交通系電子マネーやその他の電子マネー、QRコードでの決済にも対応できます。
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エアペイでは、iPhoneまたはiPadをお持ちであれば直ぐにでもそれらの決済を導入することができます。
カード情報を読み取るための専用カードリーダー端末機とお手持ちのiPhoneまたはiPadをBluetoothでペアリングすれば、あなたのお店でも簡単に決済が行えるようになります。
それでは、この記事を書いている現在で対応している決済の種類をご紹介します。エアペイではクレジットカードのブランドや決済の種類によって、決済手数料が異なります。下記にわかりやすくまとめてみます。
クレジットカード
◆手数料:3.24%
VISA
Master
アメリカンエキスプレス
上記の3つのブランドなら、手数料は一律3.24%となり、業界最安水準となっています。
◆手数料:3.74%
JCB
ダイナーズクラブ
ディスカバー
上記の3ブランドの手数料は一律3.74%となり、これも業界最安水準を誇っています。
【追記】エアペイでは価格改定があり、決済手数料はすべて3.24%に統一されました!
電子マネー
◆手数料:3.24%
Kitaca、Suica、PASMO、toICa、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん
上記の交通系電子マネーでしたら、一律3.24%の手数料となっています。
◆手数料:3.74%
Apple Pay、QUIC Pay、iD
これらの電子マネーの決済手数料は、一律3.74%となります。
QRコード決済
◆手数料:3.24%
Ali pay(アリペイ)
We Chat Pay(wechatペイペント)
LINE Pay(ラインペイ)
d払い(ドコモ払い)
上記4ブランドのQRコード決済なら、手数料は一律3.24%となり、業界最安水準となっています。
エアペイの導入の流れは?

(手順1)
まずは、エアペイの公式サイトからネット申込を行います。
公式サイト
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(手順2)
ネット申込から通常2~3日で審査が行われます。審査が通れば決済の導入に必要となるツール(カードリーダー、操作マニュアル、加盟店ステッカーなど)が配送されます。
(手順3)
届いたマニュアルに沿って、お手持ちのiPhoneまたはiPadに無料のエアペイアプリをダウンロードして、カードリーダーとの設定を行います。
以上の3ステップだけで、かんたんにあなたの店舗やビジネスにおいて、カード決済および電子マネー決済がスタートすることができます!
また、通常なら決済に必要となるカードリーダーは1台19,800円かかりますが、今なら『0円スタートキャンペーン』が開催されています。
キャンペーン期間中に申し込みを行い、審査が通れば、カードリーダー代が無料でもらえますので、完全無料でカード決済を導入できます!予告なしにこのキャンペーンは変更または終了することもありますので、はじめるなら今すぐ申し込みされることをオススメします!
まとめ
いかがだったでしょうか。今回はクレジットカード決済はもとより交通系電子マネーにも対応する決済サービスをお探しのビジネスオーナー様に向けて、リクルート社が運営する『エアペイ』をご紹介させていただきました。
今後、日本において交通系電子マネー決済やQRコード決済は、ますます増加し主流となっていくことが予想されます。まだライバル店が導入していない今こそが差別化に繋がります!導入をお考えの方は、お早めに申し込みされることをオススメします!
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【あわせて読まれている記事】
エアペイの決済手数料は?カードリーダーの料金は?詳細まとめ!

エアペイ(AirPAY)はクレジットカード決済だけでなく、交通系電子マネーやスマホの電子マネー、さらにはQRコード決済などにも対応する、リクルート社が運営する日本の決済サービスです。
今回は、エアペイを店舗に導入しよう!とお考えの方に向けて、エアペイにおける決済にかかる手数料やカードリーダー端末機の料金などを、わかりやすくご紹介します。ぜひ最後までお読みください。
クレジットカードの手数料は?
エアペイではクレジットカードのブランドによって、決済手数料が異なります。下記にわかりやすくまとめてみます。
◆3.24%
VISA
Master
アメリカンエキスプレス
上記の3つのブランドなら、手数料は一律3.24%となり、業界最安水準となっています。
◆3.74%
JCB
ダイナーズクラブ
ディスカバー
上記の3ブランドの手数料は一律3.74%となり、これも業界最安水準を誇っています。
【追記】これらのカードも決済手数料は3.24%に改定されました!
電子マネーの手数料は?
エアペイの特徴の1つに、クレジットカード以外にも、SuicaやICOCAなどの交通系電子マネー、Apple PayやiDなどの電子マネーも使える仕様となっています。
こちらの電子マネーもクレジットカード決済と同様に、ブランドによって手数料は変わります。
◆3.24%
Kitaca、Suica、PASMO、toICa、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん
上記の交通系電子マネーでしたら、一律3.24%の手数料となっています。
◆3.74%
Apple Pay、QUIC Pay、iD
これらの電子マネーの決済手数料は、一律3.74%となります。
QRコード決済の手数料は?
エアペイでは、特に中国人観光客にニーズが高いQRコード決済も利用可能となりました!スマホのQRコードをかざすだけで決済が完了する、とても簡単で最新の決済方法となります。
◆手数料:3.24%
Ali pay(アリペイ)
We Chat Pay(wechatペイペント)
LINE Pay(ラインペイ)
d払い(ドコモ払い)
上記4ブランドのQRコード決済なら、手数料は一律3.24%となります。
カードリーダー端末機の料金は?

エアペイで決済を行うには、Apple系のデバイス(iPhoneまたはiPad)が必要です。それらのデバイスにエアペイが提供する無料アプリをダウンロードします。
アプリをダウンロードしたデバイスとエアペイ専用のカードリーダー端末機をBluetoothで接続し、決済を行うことができます。
そして、このカードリーダー端末機のみ導入時に料金(19,800円)が発生します。しかし、通常なら19,800円かかるカードリーダー端末機が、今なら期間限定で無料で手に入るキャンペーンを開催されています。
【キャンペーンの概要】
1.エアペイにWebで申し込み
2.審査通過できるかどうか待機
エアペイが定める期間内にWeb申し込み、審査通過が完了すると、カードリーダー代(19,800円)が全額無料0円!となりますので、キャンペーン期間中にお早めにWeb申し込みしてください。
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まとめ
いかがだったでしょうか。今回はエアペイで決済を行った際に生じる決済手数料、初期導入費としてかかるカードリーダー端末機の料金についてまとめてみました。
クレジットカード決済に加えて、今後益々と増加するであろう電子マネー決済、およびQRコード決済もできるエアペイ。決済手数料としては、業界最安水準となっており、大変お得な決済サービスです。
また、今なら初期費用としてかかるカードリーダー端末機も0円となるキャンペーン期間中ですので、始めるなら今がチャンスと言えます。今回の記事がカード決済導入をお考えの方にお役に立てれば幸いです。
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【あわせて読まれている記事】
エアペイとスクエアの徹底比較!どっちがおすすめ?メリット・デメリット
今回はスマホやタブレットの通信を利用して決済を行う、モバイル決済の中から特に人気の高い、『Square(スクエア)』と『AirPAY(エアペイ)』の比較をしてみようと思います。
カード決済導入にあたって、お悩み中の皆さまに向けてわかりやすく解説しますので、ぜひ最後までお読みください。

Square(スクエア)
スクエアの特徴は、今あなたがお持ちのデバイス(スマホやタブレット)のイヤフォンジャックに、専用カードリーダーを差し込むだけで、すぐにカード決済ができるということです。
スクエアが設ける審査を通過すれば、主要6ブランドであるJCB、VISA、Master、ディスカバー、ダイナーズクラブ、アメリカンエキスプレスのカード決済が、あなたの店舗でも可能となります。
また、対面での決済だけではなく、スクエアではメールに添付した請求書からそのままクレジットカード決済ができる『インボイス機能(オンライン決済)』や、電話注文の際にお客様からカード情報をお聞きし、パソコンに手入力してすばやく決済できる『ブラウザ決済』という機能も標準で使えます。
ですので、対面でその場にお客様とクレジットカードがなくても、オンライン上またはブラウザ上で決済ができる。というのもスクエアのメリットとなります。
そして、スクエアの最大のメリットとしては、継続的なサービス(役務)による前払い・まとめ払いも、スクエアが定める期間や料金の上限範囲内なら受け付けることが可能です。
回数券やチケット、年間パス、コース料金、パック料金などを販売(提供)されている業種の方々には、大変ありがたい規約となっています。
では、スクエアにおけるデメリットは?というご質問にお答えします。それは、この記事を書いている現在では、スクエアはクレジットカード決済のみに限られる。ということです。
交通系電子マネーやその他の電子マネーでの決済ができないということです。最近ではコンビニなどでも電子マネーで決済される若い世代が増加しつつあります。もし、そのような世代をターゲットにされているビジネスであれば、電子マネーで決済できないという点はデメリットとなるでしょう。
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【キャッシュバックの流れ】
1.Squareに無料アカウント登録
2.審査通過後カードリーダーを購入
3.Squareが指定する期間内にカード決済を行う
※カードリーダーの故障、またはSquareアプリが正常に作動するかどうかをチェックするために、カードリーダーが到着後すぐに、ご自身のカードによる100円テストを、お客様の決済を行う前に試されることをおすすめします!
4.カード決済後10日以内にSquareから送信されて来るメールのフォームより、キャッシュバックの申請を行う
これらを期間内に完了することで、カードリーダー代(4,980円)が、全額キャッシュバックされますので、忘れずに申請してください。
以上がスクエアの特徴、メリット、デメリットをわかりやすくまとめたものです(この記事を書いている現在の価格&キャンペーン内容です)。
では、続いてAirPAY(エアペイ)についてまとめてみます。

AirPAY(エアペイ)
エアペイの最大のメリットとしては、スクエアとは違い、交通系電子マネーやその他の電子マネー、さらにはQRコード決済にも対応できるという点です。
主要クレジットカードの6ブランドに加え、多数の電子マネー決済、QRコード決済も利用できるということで、お客様がお支払いされる際の決済方法に幅が増すということが利点となります。
また、受付可能な6つのクレジットカードのブランドは、スクエアとまったく同じです。カード決済時に発生する手数料を比較した場合、ディスカバーとダイナーズクラブを除けば、残り4つのブランドはスクエアよりエアペイの方が安いです。
私の経験則では、お客様が使用されるクレジットカードはVISAが圧倒的に多く、次いでMaster、JCB、アメリカンエキスプレスと続きます。そういう意味では日本で多く普及している、この4ブランドのカード決済手数料が安いというのは、大きなストロングポイントとなるように思います。
それでは、エアペイのデメリットをご紹介します。エアペイはスクエアと同様に、スマホやタブレットに無料アプリをダウンロードして決済作業を行うのですが、この記事を書いている現在では、iPhoneまたはiPadでないとダウンロードできません。
お持ちのデバイスがiPhoneやiPadでしたら、問題なくエアペイを導入できるのですが、Android系のスマホやタブレットをお持ちの方は非対応となりますので、導入はあきらめるしかないのが今の現状となります。
もう一点、気をつけなければならないのは、決済で発生した売上金を銀行に入金してもらう際、エアペイではゆうちょ銀行のみ取り扱い不可となりますので、メインバンクをゆうちょ銀行にされている方は、エアペイの入金用として他銀行の口座を開設する必要があります。
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【キャンペーンの概要】
1.エアペイにWebで申し込み
2.審査通過できるかどうか待機
エアペイが定める期間内にWeb申し込み、審査通過が完了すると、カードリーダー代(19,800円)が全額無料0円!となりますので、お早めにWeb申し込みしてください。
上記のエアペイもこの記事を書いている現在の価格&キャンペーン内容ですので、必ず公式サイトでも最新情報をご確認ください。
まとめ
このように、スクエア・エアペイともに、どちらもキャンペーンが今なら開催されています!ですので、どちらのカード決済を導入するにしても完全無料でスタートできますので、キャンペーン期間中である今が大変お得です!
そして最後に、スクエアとエアペイの比較・検討について、下記に総まとめしてみたいと思います。
今回の記事によって、スクエアとエアペイの決済で悩んでおられる方々のお役に立てれば幸いです。
【スクエアに向く人とは?】
・クレジットカード決済だけで良い
・回数券や継続的役務を扱っている
・オンライン(Web販売)している
・電話注文でも決済を受け付けたい
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【エアペイに向く人とは?】
・電子マネーの決済も受けたい
・QRコード決済も導入したい
・iPhoneかiPadを所有している
・決済の手数料を極力抑えたい
・ゆうちょ以外の口座を持っている
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